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U11、香椎・千早スキルアップコース 参考動画

動画の概要

U11や香椎・千早スキルアップコースで最近練習していることの参考動画です。
練習や自主練習の参考にされてください。

守備の制限のかけ方と、足の向きやステップについて

相手の足が速い場合や後ろにスペースがある場合の守り方
・つま先を進行方向に向ける
・顔は相手を見る
・相手のドリブル方向を制限して、片方に追い込む

①ファンダイク
https://www.tiktok.com/@esenciass2024/video/7440050555818413320?lang=ja-JP

②内田篤人(1分50秒頃)
https://www.youtube.com/watch?v=qI7905NgDmY

ターン

インサイド、アウトサイドのターンの仕方やターンした後に早く前を向いて、顔を上げ、周りの情報を入れることが重要です。

①ターンの仕方
https://www.instagram.com/reel/DbhEPPJzLt4/

②小学生練習
https://www.instagram.com/reel/DcdlxLIIUlr/

③小学生1対1実践
https://www.instagram.com/reel/DcyLszlohvb/

ドリブル

西宮SS
日本代表の堂安選手を輩出し、毎年優秀な選手を輩出し続けている育成と結果を両立している有名なチームです。

下記などを参考にしてください。
・ジグドリのボールタッチの触り方や軸足の移動
・ドリブルスピード
・2人組でのジグドリ
・1対1などの実践
①
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=dGN5vaP2mHs

②
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=ddNQuavyXrY

受けるスペースを手で指示する

受ける力(レシーブ能力)を高める中で、どこで受けたいのか、自分の意思を伝える必要があります。
声で指示を要求する方法ももちろん重要ですが、もう一つの方法として手や指で指示をする方法があります。
黙って走っていたり、「ヘイ」しか言わないのでは、味方には伝わらないので、味方とつながる(コンビを組む)には自分の意思を伝える方法を身に付けてください。
https://www.instagram.com/reel/DZbgPgRBdf6/

おへその向きとは違う方向にパスを出す

DFはおへその向きの方向を守りに来るので、おへその向きを意識して相手の逆を取ってパスを出せることが重要です。https://www.instagram.com/reel/DU7xM2FEyYQ/

相手の死角をとりながら、前進していく

受ける力(レシーブ能力)を高めるためには、出し手の状況を見ながら「どこでボールを受けるか」を考えることが大切です。

基本的には、相手DFの死角(背後)にポジションを取ります。
ただし、どのDFの死角を取るかは、出し手の状況によって変わります。

① 味方がプレスを受けている場合
味方にプレスをかけているDFの死角(背後)に入り、パスを受けられる位置を取ります。
⇒自分をマークしているDFの死角を取ろうとして、味方が孤立してしまうことが試合でよく見られます。味方がプレスを受けているときは「プレスをかけているDFの背後」を狙うことがポイントです。

② 出し手がフリーな場合
より高い位置にいる相手DFの死角や、DFラインの背後を狙ってポジションを取ります。

「自分のマークの背後を取る」だけではなく、出し手の状況を見て、どのDFの死角を取るべきか判断できるようになることが大切です。

https://www.instagram.com/reel/DcF_sfAzMCA/

     
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